本の世界を旅する。

「ストレスクリアにわたしを生きる」をサポートする
ココロとカラダの再構築セラピスト、竹田圭子です。

先月購入した、岸見先生監修の
劣っていることは資産である ~アドラーの「個人心理学講義」より~ 

 

すっかり娘の愛読書になっています(笑)
娘なりに感じることがあるんでしょうね。

 

本の世界に入れると、自分を理解してくれる人がいるんだ、って感じます。
一人じゃないということを感じることができます。

登場人物と自分を重ねて、読むことで話の中に入り疑似体験します。
わたしも子どもの頃は本が友だちで、本の中の世界に遊びに行っていました。
距離も時間も超えた旅ができます。

 

小学校の頃、いじめられていました。
悲しくて辛くて、どうやって学校を休むか、どうやったら死ねるか、ということばかり考えていました。
でも、本があったから、生きてこれたな、と思います。

 

最近は仕事関連の本ばかりで、小説をあまり読んでいません。
「時間がない」ということを言い訳にしていますけど(;´∀`)
また本の世界に旅したいです。

 

おすすめの本、教えてください(*^ー^*)

 

ココロとカラダをゆるませたい方へ。

 

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時間がかかっても必ずお返事しています。

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快梛
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