あの夏の、花火

ココロとカラダの再構築セラピスト、竹田圭子です。

 

今年は行けなかった、長岡まつり
花火大会を、娘とテレビで見ました。

今は、テレビやインターネットで中継されるんですね
大阪に居ながら見ることができます。

でも、やっぱり違うんですよね。
娘もそれを感じていて、
「今すぐ行きたい!!」って言っていました。

彼女も身体感覚優位です。

 

目で見るだけの花火ではなく、会場の空気感、空の色、打ち上がる音、アナウンスと音楽、胸骨に伝わる振動、煙の匂い、湿気を含んだ空気、茶豆とビール。
ライヴでは、意識に上がっていなくても、たくさんのことを受け取っています。

 

特にフェニックスは、いろんな記憶と想いが湧き上がってきて、涙なしでは見れないのです。

 

 

映像だけじゃ全ては伝わりきりませんけれど、
いつでもそのときの気持ちを取り戻せます。

やっぱりライヴがいいですね。

 

ココロとカラダをゆるませたい方へ。

 

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快梛
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